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戦前時の蕎麦屋配達の出前が目を疑うほど驚く…

どうも、ナタデココです。

皆さんは、お蕎麦を出前で頼んだことはありませんか?

自転車をこぎながら、片手で担ぎながら運んでいるイメージがありますよね。

しかし、現在と戦前ではかなりのギャップ写真がありました。

そこで、今回は、戦前の蕎麦屋の出前の画像を紹介します。

 

ツイッターより、

 

ものすごい、高さと出前の数ですね。

バランス感覚が重要さ、出前を片腕で運ぶ筋力は、とてつもない身体能力ですね。

 

ネットでの反応

 

 戦中でも、「各中隊に一人は水を満たしたドラム缶を持ち上げられる兵士がいた」と言いますし、実際にシベリア抑留でその光景を見たソ連兵の記述もありますね。

 自分は鉄筋工なんですが、材料担ぐノルマはだいたい自分の体重と同じってことになってます。その重量まではだいたいコツでいけるんで、即ち仕事の習熟度もそれで測れるっていう。

 30年ほど前ですが、テレビでざる80枚を配達する人が放送されていました。「失われていく職人芸」の様な感じでしたので、写真は誇張にしても、車通りの少ない時代、できる人は多くいたようです。

 東京フレンドパークでこういうアトラクションなかったっけ?

 とても面白い写真見せて頂いてありがとう御座います。モデルを頼まれた蕎麦職人さんが、俺はこれくらい出来るぜ!って盛ってしまったとか?蕎麦だけに(笑)

 昔の日本人って、かなり身体能力高かったんですね。

 どうやって降ろすんだよ・・・

 当時は、これが出来て一人前認定だったとか聞きました。
殆ど大道芸人です…(´°д°`)

 そんな、まさかぁww(震え声)