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「なぜ人は争うのか」「過去に戻りたい」小学生の息子の衝撃的な自由研究がこちらになります……

どうも、ナタデココです。

小中学生の夏といえば、「自由研究」ですよね。

あれは、時間がかかるので、いろいろと親に手伝ってもらったことがありますね。

そこで今回は、自動車鈑金塗装のお店・佐々木ボディー(sasabode)のInstagramが、小学生の息子さんの『夏休みの自由研究』を紹介していきたいと思います。

 

 息子さんが自由研究のテーマに選んだのは、『宿題を最後の日まで残しておいた時の家族と自分の反応』!
夏休みの自由研究を残したまま最終日を迎えてしまった息子さんは、力業で解決することを選んだのでした。研究結果は、こんな書き出しから始まります。
この研究を始めた理由は、「毎年、宿題を10日ほどで終わらせていたけど、今年は『最後まで宿題を残してしまった場合の、家族と自分の気持ち』を調べてみたかったから」です。
夏休み初日から残り2日になるまでの自身と家族の様子を、息子さんはノートに記録していました。
早速、ページをめくってみると…。
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出典:sasabode

 

 

 

 

ネットでの反応

 

 子供らしい発想ですが、間違いなく研究になっていると思いました。認めるしかない。

 悟り開きかけてる。

 正しい世界線のゆたぽん。

 ドンドコキャンプの詳細が知りたい。

 自由研究で得た疑問 → なぜ人は争うのか。

 自身を極限状態に追い込み、その内面の変化や周辺の反応を客観的に見つめ綴る少年。私が母なら私も心情やその時の家の空気を綴るかもな。そして途方もない哲学にたどり着く8月31日、とてもわかる。

 賢者モードになっていますねクォレハ、、。

 天才とはこのよーに生まれるんだなぁーと思った(笑)

 母の気持ちがとてもわかります。が、声だして笑っちゃいました。

 最後の論理の飛躍がすごい笑